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同級生
著 東野圭吾

私、滅多な事では同じ本を2回読みません。
面白みに欠けると言うか、、、、、新鮮味もね。

でもって、図書館で本を借りてって言うのもあまり好きではありません。
何故なら、あの本は確か・・・・って思った時にすぐに手に取って確認したいと思うからです。
あんまり頭が良くないので、本を棚に並べて『私ってこんなに読んだんだ~偉~い』って自己満足したいのと、
自信に繋げたいからです。

ですが、、、、、
東野圭吾の本を2冊『赤い指』『卒業』を読んで本棚に仕舞おうとした時、この次に本屋に行って
ダブって同じ本を買わないように、タイトルを追ってたんですよね。
そして、大体タイトルを見て内容が頭に浮かびますから、ああ、これはこんなだった、あんなだったって
1冊、1冊確認してたんです。

感動した本って良く覚えてますよね、でもこの同級生ってどんなだったか浮かんでこなかったのです。
裏表紙を読んでも、ああ~だったねぇ~って記憶が蘇ってこなかったので、再度読むことにしました。

いくら文庫本といえ、本を買いつづけるのも結構お金が掛かりますしね。。。。。

一度読んでるからでしょうか?これも早くに読み終わりました。
ま、読書の間は家事を放棄してるので、読めるんでしょうけどね^^;;;
最後まで気が抜けない展開が東野圭吾の本の魅力でしょうか。

裏表紙より

修文館高校3年の宮前由紀子が交通事故死した。
彼女は同級生・西原荘一の子を身ごもっていた。
それを知った荘一は自分が父親だと周囲に告白し、疑問が残る事故の真相を探る。
事故当時、現場にいた女教師が浮上するが、彼女は教室で絞殺されてしまう。
著者のターニングポイントとなった傑作青春ミステリー。
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