Tea Tree 
ネイル,ボディージュエリーサロンそして日常
プロフィール

shi

Author:shi
紫あずき、名前をshiに改め、復活しました。

ランキング参加してます^^

FC2 Blog Ranking



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



FC2カウンター



お小遣い稼ぎ

FC2ブログジャンキー アフィリエイト


フルーツメール



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

長かった・・・・
ランキング参加してます^^
応援ポチ☆をよろしくお願いします♪


こちら参加してます^^

blog_DSC_2849.jpg
久々に読書のカテゴリをクリックしました^^;

この本を読むのに、相当な時間を使いました。

何故こんなに時間が掛かったかと言いますと・・・・

内容が苦手だったからです。

元々短編小説は好みではないのですが、この本は更に読者との対話?が文中にあって

これが苦手でしたね。

いつまでたっても面白いと思えませんでした。

面白いと思えないって言うことは、私はこんな内容を希望していた訳ではないからです。

やたらめったら解説も長かったですね。

当然読みませんでしたよ。

本当なら、これを読むのを諦めて、違う本にいこうか迷いましたけど、

それが出来ない性格でして^^;;;

やっと終わって良かったです。

次の本に着手出来るから。

私、個人の意見なので、手に取ってページを捲ってみてから買うかどうしようか決めてくださいね。

これで東野圭吾を嫌いになった訳ではありませんので♪
スポンサーサイト


この記事に対するコメント
あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします。
いつもながら、晩御飯やお弁当の写真に「おお~」と感嘆の声を上げています。

この本はメタフィクション(登場人物が、作中から読者に話しかけたり、作者のことに言及したりするもの)ですね。
本格ミステリのお約束事に主人公たちがボヤいたりツッコミ入れたりするのが、私は逆に面白かったです。
『怪笑小説』や『黒笑小説』みたいに、東野さんの笑いの部分が出てるようで。
筒井康隆氏の作品にもこういったメタフィクションが多かったような……。苦手なようでしたら、手に取ったときにご注意を~。
【2010/01/14 20:58】 URL | たかとう #- [ 編集]


お返事v-266
たかとうさんへ・・・あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします^^
もっと、感嘆の声を聞けるように頑張ります^^
メタフィクションって言うのですかぁ~、知りませんでした。
怪笑小説、黒笑小説も好みじゃないです、大阪の人なので、実際はそうなのかな?って思うのですが、やっぱり百夜行のインパクトが強烈過ぎて^^;
筒井さんのもなんですか?姉が好んで読んでましたけど、私は手に取ることがありませんでした。
短編集は取り合えず、除外って事で^^;;;;
【2010/01/15 22:45】 URL | 紫 あずき #- [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
http://murasakiazuki.blog83.fc2.com/tb.php/1179-de0e0997
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。